ボニックプロのジェルは代用できる?

 

公式ページにもアナウンスがありますが、ボニックジェル以外のジェルを併用すると効果が弱まったり、肌トラブルや故障の原因となる可能性があります。なので、お勧めされていません。

 

それはわかっていても、ジェル一本が6,300円ってちょっと高いです。。。。
それに、月1本じゃ物足りないかも・・・と思う人もいますよね。

 

なので、ボニックジェルの代用品があるかどうか調べてみました。

 

ボニックジェルのありなしを比較

 

 

こちらの動画を見てください。
ボニックプロのSHARPモードで、ボニックジェルを使った場合と使ってない場合の比較動画です。
ジェルを使わないとEMSの刺激をあてても、ピリピリするだけで筋肉自体の収縮運動がまったく見られません。

 

どうやら、ジェルを付けずにボニックプロを使用しても、電気刺激がほとんど伝わらずピリピリと痛いだけになってしまうようです。
逆に、ボニックプロのジェルを塗ると、本体をア立てている腕のみではなく、指先まで勝手に動くのがわかりますよね。

 

代用ジェルがおすすめされない理由をまとめると

 

他社で販売されている成分にどんなものがあるのかわからない。

 

このため、ジェルに使用されている成分によっては、ボニックプロ本体をさび付かせてしまったり、本体の破損につながる可能性があるからです。
錆びってちょっと怖いですよね・・・。

 

油分や水分の配合比率がわからない

 

ボニックプロは、電気刺激を体に伝えてトリートメントを行います。、この電気刺激を肌に伝えるには、肌がしっかり保湿されていなくてはいけません。

 

油分や水分の配合比率さえ一致すれば代用品になるのでは?

 

電気刺激を伝えるためには、肌がしっかり保湿されていればいい、そのために必要な油分と水分の配合比率がある。
ここから、考えていくと、ボニックジェルの代用品が見つかるかもしれません。
では、ボニックプロのジェルの配合比率を調べてみると・・・

 

ジェルの配合比率は?

 

プレミアムホットジェルの場合を調べてみました。
プレミアムホットジェルの成分は次のとおりです。

 

水、BG、グリセリン、アクリレーツコポリマー、カラスムギ穀粒エキス、ヤシ油、水酸化レシチン、アルニカ花エキス、レモングラス葉/茎エキス、グリチルリチン酸2K、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、レスペデザエキス、ウルバラクツカエキス、コンブレタムミクランサム葉エキス、グリチルリチン酸アンモニウム、コハク酸2Na、ナイアシンアミド、トレオニン、PG、グラウシン、シア脂、アルガニアスピノサ核油、カフェイン、リン酸アスコルビルMg、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12−13)グリセリル、ローマカミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、カミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、クララ根エキス、チャ葉エキス、マグワ根皮エキス、ベニバナ花エキス、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド−1、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、パルミチン酸カルニチン、カプリリルグリコール、ヤシ油アルキルグルコシド、エタノール、エチルヘキシルグリセリン、デヒドロ酢酸Na、塩化Na、水酸化K、メチルパラベン、カルボマー、キサンタンガム、フェノキシエタノール、クエン酸、香料

 

これは公式ページにも掲載されているので、確実な情報です。
しかし、油分と水分の配合比率がどれくらいなのか、まではわかりません。

 

そりゃあそうですよね・・・おそらく企業秘密でしょうし、下手に全成分と含有量すべてを公開してしまえば、そっくり同じジェルを他の会社が作って売ることだってできてしまうわけですもんね。
そうなったら、本体価格を14,000円以上も値下げして売ってる会社からすれば、確実に赤字になってしまうでしょうね。

 

 

ジェルが高いとはいっても、定期購入の場合は、12%オフの5480円で購入できますよね。
それに、ボニックプロ単体が圧倒的にお買い得になってることを考えると、商品が届いてから、いろいろ試してみるってのもありなのかなぁと思います。

 

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ボニックプロ 公式